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呪われてるのか? 痛みのデパート

2016.06.30(Thu)

先週末土曜日の記事で、痛みが最悪だった頃の2割位まで緩和したことを記しました。
その後、翌日曜日には1割に、そして週明け月曜日にはとうとう痛みがなくなりました!!!

やっほーーーーー\(^o^)/

6月に入ってからの地獄の苦しみがなくなっただけでも超ハッピーなのに。。。
この4ヶ月間、歩く度に付きまとった痛みから来るストレスとついにおさらばする日がやって来ました。

いや、本当に、普通に歩けるだけでも、宝クジに3回当たったくらい幸せだってことを実感しています。
この駄文に目を留めた皆様、是非ご自身の脚を大事に大事にしてください。

・・・と浮かれまくっていた昨日水曜日のこと。

朝、職場に向かっていると、右膝に軽い違和感あり。
これまで苦しんできた脚の裏側全体に拡がる痛みと異なり、膝の内側が歩いていて足が着地する度に軽くズキッとします。

週末にプール歩行をしたり、久しぶりに通常ペースで歩いたりしたので、軽く筋肉に疲労が出ているのかと思っていました。

ところが、帰宅時刻になって家に向かって歩いていると、違和感ははっきりとした痛みに代わっていました。
一歩毎にズキッとする痛みが走って、またもや脚を引きずる事態に・・・

当面は行くこともなくなった筈のいつもの接骨院に駆け込みました。
またまた新たな痛みが出たことを告げると、最初は、

「脚ごと全部、取り替えちゃった方がいいんじゃない?」
「最近はいい人工関節が出ているよ」

なーんて憎まれ口をきいていましたが、

「内側側副、つぶれちゃったかな」
「まあ、ずっと庇って歩いているからね」

実はこの痛み、昨年左脚の膝に発症していた痛みと全く同じと気付いていました。
当時、ネットで調べて「鵞足炎」かと自己診断したが、接骨院で「内側側副靭帯の損傷(MCL)」と言われて治療を続けた経緯がありました。

一難去ってまた一難。
ただし、今回は経験ある痛みだけに、先の見えない不安感がないだけ精神的に全然楽であります。

今日から、脚を真っ直ぐ伸ばした状態から10度曲げた状態で、ザムストのガッツリサポーターで膝を固定して通勤しています。

こんなことが続くのも、理想体重を15kgも上回っているこの豊満なボディーが一因となっていることは間違いありません。
今はとにかく、辛抱強く脚の治療を続けながら、最速でウェイトを落とすことが、この後の人生のために一番必要なことと確信しています。
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Category: 健康管理

21:28 | Comment(0) | Trackback(-) | EDIT

嗚呼、ジョージ・・・

2016.06.26(Sun)

今年はビートルズ来日50周年にあたり、オフィシャルファンクラブが盛り上げを図っています。
また、秋にはロン・ハワード監督によるレアな独占秘蔵映像満載の映画「THE BEATLES LIVE」が公開されるらしい。

こんな動きを背景に、昨日NHKのBSプレミアムでビートルズの特番を放映していました。
様々なミュージシャンによるトリビュートライブはなかなか面白かった。

ダイアモンド☆ユカイさんも出演されていて、「サムシング」を歌う前の曲の紹介トークで、

「ジョージ・ハリスン、サムシングを作ってるか作っていないかで(彼の評価に)大きな違いがある」
「もう名曲だもん」
「フランク・シナトラが一番いい曲だと言ってたらしいから」
「ただ、ポールとジョンが作った曲だと思っていたらしいね。あいつはね」

と、いつもの口調で出演者の笑いをとっていたのですが、その後曲のオープニングで、、、
20160626DSC09708.jpg

どうやらNHKも、ジョンとポールが作った曲だと思っていたらしいのだ(笑)

Category: 音楽| Tag: ビートルズ

17:14 | Comment(0) | Trackback(-) | EDIT

トンネルの出口、見えた?

2016.06.25(Sat)

4ヶ月近く悩んできた脚の痛み。
先の月曜日に、椎間板ヘルニアが原因の坐骨神経痛らしいと診断が下りました。
まだ「らしい」ですが、後日予定しているMRI検査によって精度が上がると思います。

診察当日から服用を開始した「ロキソニン」と「リリカ」が効いてきたのか。
ネットで調べた座骨神経痛緩和ストレッチをやりまくった効果か。

ここに来てようやく歩く時の痛みが緩和されてきました。
最悪だった時期の歩く際の痛みを"10"とすれば、今日は2割くらいか。

今現在、膝、太腿、ふくらはぎ等、脚そのものには問題はなさそうで、無理しない程度に動かした方がいいということなので、かねてから考えていたプールに行ってきました。
20160625IMG_0762.jpg

水中ウォーキングデビューです。
20160625IMG_0764.jpg

まだ、小中学校の夏休み前なので、地元の温水プールも割と空いていました。
レーンがいくつかに分けられていてウォーキング用レーンもあるので、誰に気兼ねすることなく歩くことができます。

普通に前向きで歩いたり、横歩きとか後ろ向きに歩いたり、太ももを高めに上げてみたりとか、考えられることをいろいろ試してみながら軽く1時間歩きました。

水圧を感じながら前進しますが、意外なことに脚の痛みは全く感じませんでした。

そして1時間歩いてからプールサイドに上がってみると、あ~らびっくり、強いGが脚にかかっているのを実感できます。

脚に負担はかからないし、水の抵抗で脂肪燃焼効果が高く、こんな蒸し暑い日でも適温で快適、少々のお金はかかりますがいいことづくめ。
当面続けるつもりです。

大事をとってプールへは車で往復。

帰宅後、脚がすっきりした感じがあったので、家の付近を恐々と1時間くらい散歩しました。
前述の通り軽い痛みはまだ残っていますが、プール歩行によって痛みが強くなることもなく一安心。

さあ、いよいよ、軽~く自転車の方も復活しようと思います。

注意すべきは、脚(膝)よりも腰!
きつい前傾姿勢をとらないように注意。

ポタにおいては下ハン厳禁。
そして、ローラー用自転車からは角を撤去しました。
20160625DSC05604.jpg

もしかしたらもしかして、自分にもようやく遅い春と早い夏がいっぺんにやって来ちゃったのかな\(^o^)/

Category: 健康管理

17:32 | Comment(0) | Trackback(-) | EDIT

祝来日50周年 ステレオ! これがビートルズ vol.1 (日)

2016.06.22(Wed)

ビートルズのレコード紹介、「ファーストアルバム」の巻もいよいよ第4コーナーを回って最後の直線です。

えっ?
まだあるのかって?

まだあるんですよ、これが^^;

ステレオ! これがビートルズ vol.1 (日)[1966.05.25]
20160622DSC05576.jpg

1966年にビートルズの来日に合わせてリリースされたアルバムです。

ん?

1966年5月と言えば、あの「ラバー・ソウル」も既にリリースされています。
この胡散臭いタイトルと陳腐でやる気のないフォトのアルバムが、ファーストアルバムと何の関係があるのか?
20160622DSC05587.jpg

秘密はこの帯の下に隠れています。
20160622DSC05579.jpg

ほら・・・
20160622DSC05580.jpg

"please please me"って印刷されているでしょ(笑)

そうなんです。

実はこのアルバム、英国オリジナルのファーストアルバム"Please Please me"の日本盤なんです。

ビートルズにはまった当時の私は、ステレオ音源を集めたベストアルバムだと思っていました。
実際、帯には「BEST」と書いてあるし、、、
20160622DSC05596.jpg

少ない小遣いをやりくりして、曲が被らないようにレコードを選んで購入していた当時、何だかインチキ臭いこのアルバムは全く眼中に入りませんでした。
集めていたのはステレオの米盤だったので、無邪気な「ステレオ!」のキャッチを見ても食指が動くわけもなく。

そして時が過ぎ、このアルバムが英国ファーストアルバムと知ったのは、実は割と最近(と言っても10年以上前だったかなあ)です。

以前の記事で「1970年当時、日本では英国オリジナル盤が販売されていなかったが、正確には事実と異なる」趣旨の一文を書きましたが、このアルバムがその種明かしです。

Side A
20160622DSC05588.jpg

A1. プリーズ・プリーズ・ミー
A2. アンナ
A3. アイ・ソウ・ハー・スタンディング・ゼア
A4. ボーイズ
A5. ミズリー
A6. チェインズ
A7. アスク・ミー・ホワイ

Side B
20160622DSC05591.jpg

B1. ツイスト・アンド・シャウト
B2. 蜜の味
B3. ラヴ・ミー・ドゥ
B4. ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・ノウ・ア・シークレット
B5. ベイビー・イッツ・ユー
B6. ゼアズ・ア・プレイス
B7. P.S. アイ・ラヴ・ユー

当時の国内レコード制作会社は、洋盤をいかに日本人好みにアレンジするかで存在感をアピールしていたらしい。
この盤も、英国オリジナル盤とは曲順が変えられているのですが、米国盤で育った自分にとってはどうでもいいこと。

むしろ、キャッチーなA1とB1をA・B面のオープニングに据え、一方しっとり聴かせるA7とB7をそれぞれのトリにおいたこの曲順は、英国盤よりも自分の好みに合っているかもです。
(日本人好みのアレンジがまんまと功を奏している?)

ジャケットは見開き(ゲイトフォールド・カヴァー)で、ちょっとしたゴージャス感を演出していますが、せっかくの見開きジャケットが上手く生かされていないような・・・
20160622DSC05581.jpg

でも、ジャケよりも、、、
20160622DSC05582.jpg

よっぽど魅力的なフォトと、、、
20160622DSC05583.jpg

歌詞カードを綴じ込んでいるので、まあこれはこれでいいかも。
20160622DSC05584.jpg

ただし、豪華コンピレーション・アルバムのふりをしながら、ライナーノーツがないのはいかがなものかと。

ちなみに私の手持ちは赤盤ではありません。
20160622DSC05593.jpg

赤盤の入手は予算の都合で断念しました(;^_^A

◇リリース : 1966.05.25
◇カタログナンバー : AP-7548
◇モノラル/ステレオ : ステレオ
◇レーベル : アップル
◇トレイル・オフ・エリア情報
 A面 ・(6~7時)YEX-94-21 10 〄(←ジスマーク)
    ・(1時)3E
 B面 ・(5~6時)YEX-95-4 9 〄(←ジスマーク)

ビートルズが来日したのは、1966年6月29日。
来週の水曜日でちょうど50年になるんですね。

しまった!この記事来週書けば良かったな・・・(笑)

♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪

ところで、ようやく国内盤の紹介に入って、以前に読んだビートルズの国内盤の解説本のことを思い出し、引っ張り出して再読しました。
20160622DSC05594.jpg

単なるアルバム紹介に留まらず、日本における1960年代の音楽ビジネス界や音楽愛好者の動向や空気が書かれていて、とても興味深い内容となっています。
同世代のポピュラー音楽ファンの方にお勧めの一冊です。

前回紹介させていただいた日本におけるファーストアルバム「ビートルズ!」の章を読むと、「初期のベスト盤の趣がある」とか、「リトル・チャイルド」(B4)や「ホールド・ミー・タイト」(B6)を「凡作」と称するなど、自分が書いた記事と被っているのは、もしかしたら私がこの本の影響を受けていたのでしょうか(笑)

一言余計なことを言わせていただけば、、、
「当時、擬似ステレオというものが多く、もともとモノラルの音源を無理やりボーカル・トラックと演奏のトラックに分離させたものが多かった」(P158)
の一文は、おそらく筆者の勘違いと思われます。
(ボーカル・トラックと演奏のトラックに分離させたステレオはリアルステレオの筈)

♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪

さあ、これまで、ビートルズの変化球いっぱいのファーストアルバムについて紹介させていただきました。

ここで一息ついてから、次回はセカンドアルバムの紹介をさせていただきます。

Category: 音楽| Tag: ビートルズ

13:30 | Comment(0) | Trackback(-) | EDIT

坐骨神経痛

2016.06.21(Tue)

昨日市内某総合病院の整形外科で、今のこの右脚痛の原因は「椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛と思われる」と所見がありました。

坐骨神経痛とはあれまビックリと思っていましたが、、、
すっかり忘れていたことを、今日になって思い出しました。

⇒過去記事『習慣飲酒を断ち切る!』(2016年1月14日)

何と今年の1月に、腰痛&脚の痺れがあり、接骨院で坐骨神経痛と言われていたじゃあありませんか!
この時は、確か1~2週間で回復したため、インパクトなく自分でもそんなことすっかり忘れていました。

もしかしたら、この後の過ごし方が原因で、この持病の腰痛が悪化したのでしょうか?
その後、腰が特別痛むことはなかったため、今回持病の腰痛との関係なんて想像もできなかった。

だからと言うわけではありませんが、病院での診断結果をフィードバックして今後の相談をしようと、かかりつけの柔整の先生を訪ねました。

これまでハムストリングの損傷という前提で施術してもらっていましたが、

〇病院で椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛の診断が出た。
〇これが原因による痛みを和らげる施術をしてもらえないか?

と、全て開けっ広げに話して相談しました。
これでへそを曲げるようなら、長い付き合いもこれまでと覚悟の上です。

すると極めてナチュラルに相談にのってくれました。

◇右足を庇って開き気味に(=がに股で)歩いていると、お尻付近の座骨神経が圧迫されるので、坐骨神経痛を悪化させる原因となる。
(確かに痛みを庇って歩くと右足ががに股にならざるを得ないので、自分でも気になっていた)

◇気圧の変動の大きいこの時期と冬の気温が低い時期は、神経がピリピリとして、がんばっても良化は望めず現状維持が精一杯。
(なるほど。今回の痛みは6月に入ってから酷くなった)

◇夏場をどう乗り切るかで以降の状況に大きな影響があるから注意せよ。
・シャワーで済ませず湯船に浸かること
・痛む右脚とお尻を、冷たい冷房や扇風機の風にさらさないこと
・階段はお尻付近にある椎間板回りが大きく動くので、出来るだけ上り下りしないこと。

ちなみに、、、

■平坦なら歩くのはOK!
■プール歩行は、温水プールなら問題ない(水のプールで身体を冷やさないこと)

要は、坐骨神経の通り道を冷やさないことが肝要なようです。

この時、腑に落ちなくて、

赤「気圧の変動なんかの影響があるほどシビア? これまで(6月だからって腰痛が悪化した)経験ないんだけど?」

と尋ねると、

柔「赤鬼さんがそういう年齢になったってこともあるし(後略)」

ああ、そう・・・・・

「要は歳ってことなんね」と白旗。
もう歳の話はたくさんなんだわ(^-^;

最後に、骨盤の矯正をやってもらって終了。

おまけに、ちょっとヨタ話気味だけれど、

赤「薬を服用せずに痛みを我慢して右足を庇って歩くくらいなら、痛み止めを飲んで正しい姿勢で歩いた方が直りが早い?」

と尋ねましたが、これに対してはYes/Noを言明いただけませんでした(^_^;)

Category: 健康管理

13:21 | Comment(0) | Trackback(-) | EDIT

筋肉か? 関節か? 否・・・

2016.06.21(Tue)

どうやら神経だったようです(;^_^A

6月に入ってから右脚の症状が悪化。
足を引きずって通勤していましたが、とうとう現実的に歩けなくなってしまいました(泣)

昨日、先々週から通院していた地元の整形外科医を朝一で訪れ、某総合病院への紹介状を書いていただき、その足で総合病院へ。
配偶者がちょうど仕事が休みで、車で回ってもらえたのは超ラッキーでした。

覚悟はしていましたが、予約なしで訪れると随分と待たされるものです。
大きな総合病院で受診することへの希望と、これでダメならもう後がないという心配と、双方入り混じった気持ちで待つこと2時間近く。

問診、触診、そしてレントゲン撮影の末出た所見は、、、

「坐骨神経痛。椎間板ヘルニアの可能性あり。MRIによる精密検査要」

でした。

なんでも、背中には硬い背骨~柔らかい腰椎~硬い仙骨が繋がっていて、この柔らかいところと硬いところの間が痛みやすく、自分の場合も腰椎と仙骨の間が疑わしいらしい。

帰宅してから、腰椎椎間板ヘルニアについてネットで調べると、こんな情報↓がありました。

≪発症部位と症状≫
◆第1腰椎~第2腰椎間の椎間板ヘルニア
腰の上あたりに痛みが出ることが多い部位

◆第2腰椎~第3腰椎間の椎間板ヘルニア
足の付け根やそけい部が痛んだり、だるくなったり、ときにはしびれたりする。

◆第3腰椎~第4腰椎間の椎間板ヘルニア
太ももの前の部分が痛んだり、だるくなったり、時にはしびれたりする。

◆第4腰椎~第5腰椎間の椎間板ヘルニア
腰痛の原因の中で、圧倒的に多いのがこの部分。骨は、下にあるほど重力がかかるから、痛みやすい。その上、腰を曲げるのがこの部分になるため、圧力がかかりやすく、傷みやすい。症状としては、おしりから太ももの横、膝の下や、外側のすねが痛んだりしびれたりする。親指の力が入らなかったり、足首があげられなくなる。

◆第5腰椎~仙骨間の椎間板ヘルニア
おしりの真ん中、太ももの裏、ふくらはぎ、かかとから足の裏、足の小指がしびれたり痛んだりする。アキレス腱の反射が弱くなり、つま先歩きができなくなる。ただし、足の症状が出ない場合もある。

なるほど。
だから、アキレス腱の反射を試したり、足首に力が入るかを調べたんだ。

しかし・・・

2月末、症状が出た当初は、接骨院で「ハムストリングの損傷」の見立てでした。
6月頭に症状が悪化した時は、整形外科から「膝の関節炎」の診断。
そして今度は椎間板ヘルニアによる座骨神経痛(らしい)の所見。

もしかしたら、その時々でそれぞれの症状が出ていたのかも知れないので、必ずしも誤診と呼ぶべきものではありません。

接骨院での施術を続けて、5月当時一度は良化していたのも事実。
また、地元開業医の先生は、「もしかしたら腰かも。でも先ずは膝からやってみよう」と言ってました。
そもそも、まだはっきりと椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛なのか確定したわけではありません。

それでも、もうちょっとうまいこと立ち回っていれば、ここまで引きずらないで済んだかもとつい考えてしまいます。

何が原因だったんだろう?
どうすれば良かったんだろう?

後日MRIを撮って再診予定ですが、先ずはロキソニンとリリカ(神経痛のための鎮痛薬)を飲みながら自然治癒を待つ作戦のようです。
脚そのものには問題がないので、無理しない範囲で歩いたり自転車に乗っても構わないとのことでした。

こうして、昨日から薬を飲み始めましたが、残念なことに朝起きたら痛み一掃!とはいきませんでした。。。
最悪の時期を"10"として、まだ7~8割の痛みが残っているので、本日も休みをいただいて様子を見ているところです。(はあっ~)

Category: 健康管理

09:06 | Comment(0) | Trackback(-) | EDIT

続・アップル矢印帯赤盤に萌えた頃 ビートルズ!(日)

2016.06.19(Sun)

前回、ようやく本題の日本国内盤の紹介順が回ってきて、国内ファーストアルバムを紹介しました。

ビートルズ! (日) [1964/4/5]
20160614DSC05541.jpg

あれこれ書きたいことがあったのに、結局その時思いついたことから勢いで書き出したら、案の定書き損ねたこと多数。
そこで、書き残したことを追記させていただいて、本アルバムの紹介を結びます。

♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪

先ずはこの盤のプロフィールから。

◇リリース : 1964.04.15
◇カタログナンバー : AR-8026
◇モノラル/ステレオ : モノラル
◇レーベル : アップル
◇トレイル・オフ・エリア情報
 A面 ・(4~6時)2EJ-13- 2S2 7 〄(←ジスマーク)
    ・(11~0時)1C 1II
 B面 ・(5~6時)2EJ-14- 2S2 9 〄(←ジスマーク)

ちなみに、手持ちのフォーエバー帯の盤は、、、
◇トレイル・オフ・エリア情報
 A面 ・(9~11時)2EJ-13- 2S2 75 〄(←ジスマーク)
    ・(3時)5 - X
 B面 ・(10~12時)2EJ-14- 3S S 〄(←ジスマーク)

ジャケット裏面のライナーノーツは、2013年に亡くなったDJ高崎一郎(表記の通り)さんによるもの。
20160619DSC05567.jpg

「ビートルズ旋風アメリカを襲う!」の見出しで始まる名文は、当時のアメリカでのブレークぶりをリアルタイムで臨場感豊かに伝えるものでしたが、1976年の国旗帯リイシュー時に差し替えられてしまいました。

「マニア」を示すこの表現、今では御法度であります。
20160619DSC05570.jpg

前回、ちらっと書いたジャケットの製法の話。

ジャケットの作りには、A式(America式)とE式(Europe式)があります。
A式はジャケットサイズに成形した紙に、印刷した紙を貼り付けたもの。
E式は印刷した紙を組み立てたもの。

矢印帯時代までの国内盤はE式で作られています。
20160619DSC05564.jpg

ペラペラの薄い紙が使われてたので「ペラジャケ」と呼ばれたのは前回記事の通り。
触ると頼りない感じですが、表面がビニール・コーティングされているため、見ている限りでは綺麗なものでした。

一方、フォーエバー帯からはA式に改められました。
20160619DSC05565.jpg

しっかりして高級感がありますが、ペラジャケに比べると色気が感じられないものです。

さて、矢印とかフォーエバーとか呼んでいる帯についても、簡単に紹介しておきます。

ジャケットを飾る帯は時代とともに変遷を重ねてきました。
ビートルズのLPレコードの帯は、ファーストアルバム登場時の半掛け帯に始まって、半円帯、V字帯、矢印帯、丸帯(瓢箪帯)と変わっていきます。

国内盤の新譜発売時の帯を辿りますと、、、

1. ビートルズ!(Meet The Beatles) 半掛け帯(1964年)
2. ビートルズNo.2(The Beatles' Second Album) 半掛け帯(1964年)
3. ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!(A Hard Day's Night) 半掛け帯(1964年)
4. ビートルズ'65(Beatles For Sale) 半円帯(1965年)
5. ビートルズ No.5!(Beatles No.5) 半円帯(1965年) 
6. 4人はアイドル(Help) 半円帯(1965年)
7. ラバー・ソウル(Rubber Soul) 半円帯(1965年)
8. リボルバー(Revolver)V字帯(1966年)
9. サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band) SGT帯(1967年)
10. マジカル・ミステリー・ツアー(Magical Mystery Tour) サントラ帯(1967年)
11. ザ・ビートルズ(The Beatles) 丸帯(1969年) ※通称「ホワイト・アルバム」
12. イエロー・サブマリン(Yellow Submarine) サントラ帯(1969年)
13. アビイ・ロード(Abbey Road) 丸帯(1969年)
14. ヘイ・ジュード(Hey Jude) 丸帯(1970年)
15. レット・イット・ビー(Let It Be) 丸帯(1970年)
(注1)米国編集盤も独断で入っています。
(注2)名前が定着していない一部の帯は、勝手にここで命名しました。(SGT帯、サントラ帯)

この中に↑矢印帯はありません。
そう、矢印帯は1967年に登場したリイシュー向けの帯でした。
 
私がビートルズに目覚めた1970年当時は、"Let It Be"が発売されて、ちょうど全てのオリジナルアルバムが世に出揃った時期です。
このタイミングの国内盤スナップショットをとることが、私のレコード収集の目的でした。
この時、1967年までに発売されたアルバムは矢印帯、以降に発売されたアルバムは新譜発売時のオリジナル帯でした。
20160619DSC05554.jpg

今見れば、何とも色気のない帯ですが、これが自分の郷愁スイッチなので如何ともし難く。。。

モノ盤とステレオ盤で矢印の中の装丁が異なるのが、ささやかなアクセント^^;
20160619DSC05556.jpg

しかし、今さらながら、こうして帯を見ていると、その功罪を考えてしまいます。
趣味性を高めるのに貢献しているのは確かですが、「こんなやっかいな物なければ良かったのに」と思うこともあります。

帯を作ってジャケットに装着するコストは、他国に比べて高いレコード価格に間違いなく跳ね返っている筈。
いやいや、もっと深刻なデメリットはジャケットを隠していること。

帯を外さないとライナーノーツが読めないし、、、
20160619DSC05567.jpg

ジョンが見えない。
20160619DSC05571.jpg

タイトルの"MEET"も見えませんが、、、
20160619DSC05568.jpg

米国盤の"MEET THE BEATLES "と差別化するために、アルバム名から"ミート"を削って"ビートルズ"にしたので、これは結果オーライか^^;

でも、、、レーベルや歌詞カードは堂々と"MEET THE BEATLES"丸出しです。
20160619DSC05572.jpg

ちなみに「ビートルズ!」の安直なアルバム邦題も如何なものかと。。。

他には、"!"を一つ追加したアルバムとか、「ザ」を付けたアルバムとかもありまして。
このアルバムも、誰も決して本名で呼ぶことのないアルバムの一つとなっています。

閑話休題、帯の話でした(笑)

1970年当時の帯状況をここまで書いてきました。

時を同じくしてビートルズは解散します。

その後、1972~3年頃に登場したのがフォーエバー帯です。
東芝音工によって"ビートルズ・フォーエバー"と解散後のキャンペーンが打たれ、その一環で発売時期によってまちまちだった全タイトルの帯の意匠を統一しました。
帯の下端に"THE BEATLES FOREVER"のキャッチフレーズが印刷されていたため、「フォーエバー帯」と呼ばれるようになりました。

このキャンペーンは大当たり。
日本におけるビートルズの本当のブームは、解散してから始まったと言われています。

最後に音の話を。

ビートルズ聴くのに音質語るか?
とシラける自分がいるのも確かですが、実際にモゴモゴした音で聴いた後に、音が飛び出してくるようなソースを再生すれば、ビートルズだっていい音で聴くべし!と実感します。

ちまたではUKオリジナルの音がいいと言われます。
今回改めて、英米日のファーストアルバムを聴き比べてみましたが、違いは歴然。

一聴してわかるのは音量・音圧です。

もしかしたら国内盤は録音レベルが低いだけなのか、アンプのボリュームを上げて同レベルで聴いてみると、様々なノイズがクローズアップされて聴けたものではありません。

S/N比が違うってことでしょうか?
うーん、多分違うな。
残念ながら、自分にはこれらの違いを説明できるだけの耳もオーディオの経験も持ち合わせていないので悪しからず・・・

Category: 音楽| Tag: ビートルズ

22:01 | Comment(0) | Trackback(-) | EDIT

アップル矢印帯赤盤に萌えた頃  ビートルズ!(日)

2016.06.14(Tue)

さあ、やっと本題の国内編集盤を紹介する順番がやってまいりました。

本国イギリスでファーストアルバム"Please Please Me"が発売されたのが1963年3月22日。

これから遅れること1年余り、日本でもようやくビートルズのアルバムが発売される運びとなりました。

ビートルズ! (日) [1964/4/5]
20160614DSC05541.jpg

私は最初に"Meet The Beatles"の輸入盤を買ったばっかりに、以降は米国盤の道を歩むことになりました。

なので当時は横目で見ていたこの国内編集盤、曲が被りまくるので手は出せませんでしたが、垂涎の1枚でした。

当時、モノラル録音はステレオ録音に劣ると信じていました。
実際に、東芝音工製のビートルズのLPレコードは、中期以降のステレオ版に比べて初期のモノラル盤の方が300円ほど安く値付けされていましたから、ステレオ盤の方が高級で音がいいと考えても無理もありません。

それに、せっかく我が家にはサンスイの家具調ステレオがあるのだからと、少々高価なことには目をつぶっても、モノラル盤には極力手を出さない方針でした。

では、何故このモノラルのアルバムが自分にとって垂涎だったかと言いますと、収録曲がまるでキラ星の如きヒットソングばかりだったからに他ありません。

Side A
20160614DSC05547.jpg

※右の矢印に記載したのは編集元となる英国盤

A1. 抱きしめたい ← シングル(5枚目A面)
A2. シー・ラヴズ・ユー ← シングル(4枚目A面)
A3. フロム・ミー・トゥ・ユー ← シングル(3枚目A面)
A4. ツイスト・アンド・シャウト ← Please Please Me
A5. ラヴ・ミー・ドゥ ← シングル(1枚目A面)、Please Please Me
A6. ベイビー・イッツ・ユー ← Please Please Me
A7. ドント・バザー・ミー ← With The Beatles

Side B
20160614DSC05549.jpg

B1. プリーズ・プリーズ・ミー ← シングル(2枚目A面)、Please Please Me
B2. アイ・ソウ・ハー・スタンディング・ゼア ← Please Please Me
B3. P.S. アイ・ラヴ・ユー ← シングル(1枚目B面)、Please Please Me
B4. リトル・チャイルド ← With The Beatles
B5. オール・マイ・ラヴィング ← With The Beatles
B6. ホールド・ミー・タイト ← With The Beatles
B7. プリーズ・ミスター・ポストマン ← With The Beatles

遅れて出てきた強みですねえ~

初期ビートルズのベストアルバムと言っても通じる選曲と思います。
全英1位が4曲、全米1位が3曲収録されているんですから・・・

私自身にとっても、ビートルズにのめり込み始めた頃に聴きたかった曲ばかりで構成されていたので、もしもこのアルバムがステレオ録音だったら、曲が被るのを承知でこのアルバムを手に入れたかも知れません。
所謂、捨て曲なしの神アルバムの存在でした。

いや、ちょっとだけ嘘こいた。。。
B4,B6は個人的にはいらないかな(;^_^A

さて、実際に私がこのアルバムを手にとったのは高校時代のこと。
アルバイトのお金で好きなレコードをちょこちょこ買う余裕が出来た頃、憧れだったレコードを遂に入手。
帯は、1973年に登場したフォーエヴァー帯に切り替わっていました。

現物(例によって帯は現存せず)
20160614DSC05543.jpg

こうして遅れて買ってはみたものの、自分の中でビートルズが旬だった時期はとっくに終わっていることに気付いたものです。

さて、話を戻して、今回紹介したのは、数年前に入手した矢印帯です。
20160614DSC05544.jpg

一見して帯以外は同じに見えますが、ジャケットの紙質と製法は大きく異なります。

矢印帯時代のジャケット(写真上)は、「ペラジャケ」と呼ばれる、それこそペラペラの安っぽい紙で出来ているのですが、こいつに萌ちゃうんですよね^^;
20160614DSC05542.jpg

以前にも記しましたが、自分がビートルズのレコードが欲しくて仕方なかった頃、1970年当時といえば、前期ビートルズのレコードはアップルレーベル、矢印帯です。
欲しかった時代の体裁のアルバムをわざわざ買い直して集めたわけです。
シリコンオーディオ世代の方には、どう説明してもわかってもらえないかも知れません。

希少価値から言えば、もっと古いオデオンレーベル、そして発売当初に付いていたという半掛け帯の方が、もう比較にならないほど上になります。

2014年に発売された日本盤CDボックスで再現された半掛け帯
20160614DSC05550.jpg

本物が欲しくなったら相当の覚悟が必要ですが、自分はこの半掛け帯を見たことも聞いたこともなく全く思い入れがないので、変な気を起こす心配はありません^_^;

国内盤収集にあたってもう一つこだわったのが赤盤。

赤盤といっても、このベストアルバムのことではなく、、、
20160614DSC05553.jpg

red waxのことです。
20160614DSC05545.jpg

赤盤とは、東芝音工が「エバークリーン」と呼んでいた静電気防止のために帯電防止剤を含ませたレコード盤のこと。
ホコリがつきにくいのが売りでしたが、正直なところ効果は実感できず。

ではどうして赤盤にこだわっているかと言うと、少年時代に友人の兄貴から借りたレコードが赤盤で、これが何ともカッコ良くて、当時憧れまくったからに他ありません。
他人が持っているものは何でも欲しがる子だったようです(;^_^A

以上、とりとめのない支離滅裂の思い出話となってしまいました。

アップル矢印帯赤盤への思い入れは今回全て吐き出しましたので、次回からは肩の力を抜いて軽く記したいと思います(笑)

Category: 音楽| Tag: ビートルズ

23:53 | Comment(0) | Trackback(-) | EDIT

ダイエット開始!

2016.06.14(Tue)

最近、通勤時に次々と他人に追い抜かれながら、泰然とした風でマイペースで進みつつも、「脚が治ったら、皆まとめて大外からまくってやるから見とけ!」と心の中でつぶやく毎日です。

まだまだ未熟者です(;^_^A

さあ、いよいよ本気(マジ)でダイエットを開始しました。
夕食置き換えダイエットです。

方法を先に決めてしまいましたが、改めて目標を定めます。
状況・効果を確認しながら確実にステップを上るために、2フェーズに分けます。

第1フェーズ(前半戦目標) 75kg
第2フェーズ(最終目標) 65kg


次に、ダイエットアプリ(あすけん)を使って、この目標を達成するための道筋を作ります。

昨日計測時の82.8kgを基点として、ダイエット実施にあたっての条件を、以下の通りパラメータで渡してあげますと、、、

◇身体活動レベルⅠ(運動量1日1時間以下)
◇減量ペース「すごくがんばる(月に2.4kg)」
◇がんばり方「食事中心」

こんなん出ました~

◇目標摂取カロリー 1,870kcal/日
◇目標消費カロリー 287kcal/日(歩行で1時間6分)

これを日々守っていれば、こうなります↓

①短期目標(中間目標)  達成日 8月 5日 78.7kg( -4.1kg)
②前半戦目標 達成日 9月20日 75.0kg( -7.8kg)
③最終目標 達成日 2017年1月23日 65.0kg(-17.8kg)


僅か7ヶ月あまりで理想体重を手に入れられるなんて、、、

早くも幸せを噛みしめているところです(^^ゞ

*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:

最近思うこと。

ここ数年、週末早朝はストレス解消&健康維持のために自転車に乗ることを心がけてきました。
もちろん、楽しいから乗っていたのですが、時には面倒に感じて義務感から乗る日もありました。
今回の脚の故障でこれが継続できなくなってからは、ずっと焦りを感じていましたが、もしかしたら、今後の人生を充実させるために、一度ZEROベースに戻って時間の使い方を考え直すいい機会なのかも知れません。(ちょっと大げさ^^;)

いよいよ定年が迫ってきて、脚の故障の長期化、長男の巣立ちといった自身の年齢を実感する出来事もあって、自分でも気付かぬうちに気持ちが落ち込んでいたようですが、自分なりに出口を見つけた気がします。(気分転換が早くね^^;)

これまで、現在の仕事をリタイアしてからが「第2の人生」とぼんやり考えていましたが、もしかしたら今こそが第2の人生の始まりなのかも知れません。

新しいチャレンジを考えています。(超ささやかなチャレンジです^^;)

Category: 健康管理

21:32 | Comment(0) | Trackback(-) | EDIT

本気

2016.06.12(Sun)

と書いて「マジ」と読みます(笑)

これまでもダイエットに取り組んではいたんです。

思い立ってから何年経ったかな?
体重制限のあるカーボンホイール装着車に乗りたいという、何ともゆる~い目的のためか、達成予定日を何度も先延ばしにしてグダグダになっていました。

しかし今、脚の故障が本格化してしまい、身体を動かして消費カロリーを増やすことで体重をコントロールするのが難しい状況に。
一方で、故障した脚の負担を軽くするために体重を落とすのが急務となっていて、もはや摂取カロリーを落とすしか道がないところまで追い込まれてしまいました。

だから「本気」と書いて「マジ」なんです(;^_^A

初めて手にするダイエット食品。
20160612DSC05539.jpg

平日は、夕食をこれに置き換えてカロリー制限します。

ストイックにやり過ぎると長続きしないのは目に見えているので、休日はフリーとします。

家呑みは引き続き禁止。
習慣飲酒はすっかりなくなり、4月の血液検査では観測史上初"γ-GTP"が正常値になりました^^;
ただし、仕事帰りの一献は今まで通り楽しんでメリハリをつけますよ~(譲れない一線)

さあ、明日からダイエット開始。
このブログも、減量達成&故障回復するまでは、ダイエット日記にリニューアルします(;^_^A

【6/12の記録】
体重 :80.2kg
BMI :27.4
体脂肪率 :24.1
筋肉量 :57.7kg
内臓脂肪レベル :15.5
基礎代謝 :1690kcal
体内年齢 :50歳

Category: 健康管理

18:56 | Comment(2) | Trackback(-) | EDIT

プロフィール

赤鬼@横浜

Author:赤鬼@横浜
亥年 獅子座 B型
これといった資格、特技なし
煙草はやめられたのに、食べ過ぎがやめられない(^^ゞ

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